アクセサリー 専用バックパーツの付け方 隙間があいたら?

ご無沙汰しております(;^_^A

日々、ハンドメイドでいそしんでますか?好

くるみボタン.コムにお客様から、
たびたび、お問い合わせがありますので、
今日は、その件についてちょっと触れておきます。

くるみボタン フラットタイプのバリエーションで、
携帯ストラップ、キーホルダー等
22mmサイズと、38mmサイズには、
アクセサリーの専用バックパーツをご用意しておりますWハート

取り付け方法は、以前のブログで紹介いたしました。
参照下さい

38mmサイズは、38mm用のメタルバックパーツも使い、
くるみボタンの生地の厚さによって左右されることなく、
ピッタリはまるのですが・・・

22mmサイズは、プラスチック製の専用バックパーツだけを
使用します。

実は・・・
くるみボタンの生地の厚さによって、結構、バックパーツの位置が、
違ってくるんですよねぇ。
それによって、専用バックパーツをはめ込むときに
ピタッおんぷとはまる場合と隙間はてな5!が出来る場合があるんです泣

厚い生地での作成時↓
『くるみボタン.コム』のブログ

ピッタリ、フィットしますWハート

薄い生地での作成時↓
『くるみボタン.コム』のブログ

少し、隙間ができます。

くるみボタンの色とバックパーツが一緒の場合、
あまり目立ちませんが、違った色だと・・・
気になる方もいらっしゃいますよね?怒

●対処法ですキラキラ
1. くるみボタンのバックパーツをもう一度奥まで、しっかり押してください。
薄い生地は、軽く押しても作成できますので、バックパーツが、手前で
作成されます。

2.専用バックパーツの真ん中部分をカッターナイフ等で少し削って下さい。
隙間を埋めるため、山になっている部分を低くします。
『くるみボタン.コム』のブログ

プラスチックは、簡単に削る事ができます。
※刃物を取扱いの際は、十分ご注意ください。

3.接着剤でしっかり固定します。
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↑隙間が目だたなくなると思います。

いちど、お試しください。