おすすめ♪保存食品の手順

最近では、メイソンジャーは、保存ビンとしての機能だけではなく、
サラダジャーやドリンクジャーとしての利用の他、素敵なレシピがいろいろと紹介されていますね。

昨日もブログでお願いしましたが、耐熱ガラス製品ではありませんので
適正使用温度範囲内でのご使用でお願いします。

↓メイソンジャーの取り扱い説明↓
http://www.craftmonkey.net/index.php?main_page=page_2
http://ameblo.jp/kurumibutton/entry-11999313728.html

メイソンジャーを使ったアメリカで紹介されている保存食品の作り方を
ホームページに載せましたので、参考にしてください。
長期保存可能な食品作りに最適です。

食材の種類によって、2パターンの熱の加え方がありますのでご注意ください。
酸度の高低で分けます。

※酸度の低い食品には、野菜・スープ・シチュー・肉・鳥肉・魚介類などが含まれます。
※酸度の高い食品には、フルーツ・フルーツジュース・ジャム・ゼリー、サルサ・トマト・ピクルス・チャツネ・ソース・ビネガなど。

酸度の低い食品の保存 圧力キャナー(圧力鍋方式)

酸度の高い食品の保存 ウォーターバス(熱湯湯煎方式)
 
くるみボタン.コム

メイソンジャー のTOPページ
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ビン詰め方法 の写真をクリックしてください。

以下のページが表示されます。

酸度の低い食品の保存には、 圧力キャナー(圧力鍋方式)の手順を参考にしてください。

酸度の高い食品の保存 ウォーターバス(熱湯湯煎方式)の手順を参考にしてください。

手作りのジャムやソースで、食卓を素敵に飾ってくださいね。